営業日計算
土日・祝日を除いた日付と営業日数を計算します。
初期値は連休の計算例です。基準日を変更するか「今日を入力」を押して計算してください。
計算方法
何営業日後・何営業日前
前の日付はマイナスで入力(例:-5)
年末年始・お盆休みは自動除外しません。会社の休業日は下欄に追加してください。祝日の自動除外をオフにすると1900〜2100年で計算できます。
祝日の出典:内閣府(2026年10月28日確認)YYYY-MM-DD形式。改行またはカンマで区切り、500件まで。
計算結果
2026-05-07(木曜日)
2026-05-01から1営業日(初日を含まない)
このツールでできること
土日や祝日を除いて、何営業日後・何営業日前の日付や、指定した期間に含まれる営業日数を調べる無料ツールです。定休日の曜日、初日・終了日を含めるかどうか、会社独自の休業日を設定できます。納期や作業予定を、職場のカレンダーに合わせて確認するときに使えます。
主な利用例
- 金曜日から3営業日後の日付を調べる
- 月内の稼働日数を数える
- 年末年始やお盆休みを除いて作業日程を見積もる
使い方
- 日付を求めるか、期間内の営業日数を数えるかを選びます。
- 基準日と営業日数、または開始日と終了日を入力します。
- 定休日・祝日・追加の休業日と、初日を数えるかどうかを設定します。
- 自動で表示される結果を確認し、必要ならコピーします。
入力・出力例
入力: 2026年5月1日から1営業日後。初日は含めず、土日と日本の祝日を除外。
出力: 2026年5月7日(木曜日)。5月2〜6日の土日・祝日・振替休日を飛ばします。
利用時の注意点
- 祝日の自動除外は内閣府の2026〜2027年の公表値に対応します。範囲外をまたぐ計算はエラーにし、祝日を平日として数えません。
- 年末年始やお盆は自動では休業日にしません。休業日欄へYYYY-MM-DD形式で追加してください。
- 自動除外をオフにすれば1900〜2100年に対応します。期間は3,660日以内、加減算は±2,600営業日以内、追加休業日は500件までです。
- 0営業日を指定した場合は、基準日が休業日でも基準日を返します。入力内容はサーバーへ送信しません。
よくある質問
- 営業日と平日は同じですか?
- 営業日は、その会社や窓口が営業する日です。土曜に営業する場合や平日が定休日の場合もあるため、このツールでは休みの曜日を選べます。
- 基準日が休みの場合、初日を含めるとどうなりますか?
- 休みの日は数えません。指定した方向に進み、最初の営業日を1日目とします。前の日付を調べるときは営業日数にマイナスを入力してください。
- 2028年以降の日本の祝日に対応していますか?
- 現在収録している祝日は2026〜2027年です。対応外の年は祝日の自動除外をオフにして、公表済みの祝日や休業日を追加欄へ入力してください。